Day 3
群れに火を入れる

月曜の夜、3時間で全部のスレッドを立ち上げます。1本で試してから、統括、1の波、2の波の順です。群れは、そのまま夜の間も作り続けます。

日付
0期 A 1月11日(月・祝)
0期 B 1月25日(月)
0期 A は成人の日(祝日)です
時間
19:00〜22:00
場所
オンライン
講師と一緒の時間
3時間

この日の流れ

  1. 19:00

    立ち上げ前の点検

    先に決める3つ(どこで動かすか、アカウントの数、本番に出るリポ)と、チェックリストを全部見ます。

    あなた講師
  2. 19:30

    1本で試す

    試運転のスレッドで PR を1本出します。設定を変えたら、開き直してから試します。2回で直らなければ、動いている形に合わせます。

    あなたAI のスレッド
  3. 20:00

    統括を立てる

    各ブロックに統括のスレッドを1本ずつ。統括は自分でコードを書かず、持ち場を計画して書く手に頼みます。

    あなたAI のスレッド
  4. 20:30

    1の波、2の波

    開発のスレッドを2回に分けて立ち上げます。はじめの1行は名札だけが違う同じ形なので、貼るだけです。

    あなたAI のスレッド
  5. 21:30

    夜の見張り

    PC を眠らせない設定と、止まった時の再開の手順を確かめ、明日の朝会の準備をします。

    あなた講師
1本で試す 統括 1の波 2の波 統括はコードを書きません。持ち場を計画して、書く手のスレッドに頼みます。
立ち上げの順番。迷ったら、動かす場所はクラウドにします。
BeesBuild の立ち上げの画面。セルごとの4つの手順と、貼った印が並ぶ
設計図 › 立ち上げ画面設計(開発中)・数字は見本
BeesBuild のスレッドの立ち上げの画面。スレッドの名札とエンジンとフォルダーの一覧
ハーネスの接続 › 立ち上げの束画面設計(開発中)・数字は見本

この日にできるもの

  • 試運転のスレッドの PR
  • 全部のブロックの統括
  • 1の波と2の波の開発スレッド
  • 夜も止まらない設定

この日の単元

名札の例

HB-B05-T1 は「ハイブ HB の、ブロック5の、開発スレッド1本目」です。名札は、はじめの1行だけに書きます。指示の本文はブロックごとに同じ元から作るので、貼り間違いが起きません。

BeesBuildCamp

日程・料金・定員は予定(案)です。決まり次第、このサイトを更新します。