ベータ版は、2026年12月中に公開予定。
BeesBuild のベータ版は、2026年12月中に公開する予定です。いまは、作り手が実際の開発で使いながら仕上げています。始めから一緒に作りたい人は、BeesBuild Camp 0期へどうぞ。
これからの予定。
日付は予定です。変わる時は、BeesBuild News で知らせます。
- 01 いま 作り手の開発で使いながら仕上げる。このサイトの画面は、開発中の画面設計です。
- 02 2026年12月中 ベータ版を公開する(予定)。
- 03 2027年1月 BeesBuild Camp 0期を 2 回開く(予定)。
ベータ版で、できること。
設計から公開までの 4 つの段を、ひと通り使える形で出す予定です。くわしい範囲は、公開の時にドキュメントで知らせます。
設計
エコシステムの地図・画面のキャンバス・設計図・ブロック分け。決めることは、おすすめ付きの問いで進みます。
作る
ハーネスの接続・立ち上げの束・ハイブの地図・人の番。ブロックごとのスレッドを一斉に動かします。
レビューと公開
レビューと PR・公開の門・旗。PR は 1 本ずつ順に入り、旗で少しずつ出します。
守り
鍵を持たない仕組みと、決まりの表・小さな AI・人の 3 段で止める守り。
用意する物。
契約と鍵は、使う人が自分の名前で持ちます。アプリを入れた後の設定は、BeesAgent が命令で進めます。
- 手元の PC
- BeesBuild のアプリを入れる PC。くわしい条件は、ドキュメントの「用意する物」に載せます。
- ハーネスの契約
- Claude Code・Codex・GitHub Copilot のどれか。使う人が自分のアカウントで契約します。
- GitHub のアカウント
- ハブのリポジトリとコードのリポジトリを置きます。
- 鍵の金庫
- 1Password など。BeesBuild は鍵を持たず、金庫から取り出して使います。
- 配る先の契約
- 公開する時だけ。Cloudflare などを、自分のアカウントで契約します。
料金
BeesBuild の料金は、ベータ版の公開の時に知らせます。AI の利用料と置き場所の費用は、使う人がそれぞれの会社と契約して払います。