設計から公開まで、1 つの管制室で。
アプリの左のメニューと同じ並びで、36 の機能を紹介します。どの画面にも AI の机があり、話しかければ AI が画面を動かします。
使う段で絞る 36 の機能
開発の管理
設計から公開まで、ハイブとブロックの進み具合を 1 か所で動かす画面です。
- コントロールセンター 最初に開く管制室。全部のハイブと人の番を、地図と作業場で見渡す。
- クリアマップ 機能を「島」に分け、AI と話してロードマップを組む。
- 仕上げの管制 残りが少なくなった最後の詰めを、台帳と次の 1 手で進める。
- エコシステム 複数のハイブをお客の流れとお金でつなぎ、事業として設計する。
- Xroid・Geniam 連携 会員の土台と AI の仕組みを、値ごとの持ち主を決めてつなぐ。
- プロジェクトとハイブ 1 つのプロダクトを 1 つのハイブに。話すだけで新しいハイブを作る。
- 構想 アイデア・研究・技術の比べ方を、設計図の手前で試す。
- 設計図 設計書・画面・技術・セキュリティ・試験・ブロック分けを 1 つの設計図に。
- 画面のキャンバス 全ページの画面を 1 枚に並べ、番号と移り方を見ながら作り込む。
- ブロック分け 仕様を 10〜20 のブロックに分け、ブロックごとにリーダーを置く。
- 事業の設計図 ウェブ・マーケティング・事業の輪を、システムの設計図と並べて作る。
- デザインの部屋 部品・ブランド・キャラクターを仕上げ、作る段へ渡す。
- 地図 六角形の地図で、ブロックの進み具合と約束の型を一目で見る。
- エージェント 動いている AI の役・状態・文脈の残りを一覧で見る。統括の机から一括で送る。
- 人の番と決める部屋 人が決める・許す・押す物だけを 1 列に。答えると止まっていた所が動く。
- レビューと PR エンジニアが受け持った PR を、資料に沿って確かめて入れる。
- 公開 門がそろうまで押せない公開ボタンと、旗で少しずつ出す仕組み。
- 分析と再設計 使われ方を AI が読み、改修の案を設計図の差として出す。
- 開発の速さ 何行・何本・どれだけ待ったかを、ブロックごとに見える形に。
ハーネス
Claude Code・Codex・Copilot などの AI の道具立てを、組み立てて、つないで、見張ります。
- ハーネスの設計 役ごとにハーネス・AI・実行の場所を決め、試してから選ぶ。
- ハーネスの接続 Claude Code・Codex・Copilot を、同じ 7 つの口でつなぐ。
- クラウドの蜂 Claude Managed Agents で、クラウドの上でもエージェントを動かす。
- スキルとメモリ スキルの版と来歴を台帳で持ち、安全を確かめてから入れる。
- つなぐ・MCP・プラグイン 外のアプリとの動かし方を、MCP から Computer Use まで順に選ぶ。
- 技術のニュースと見張り 使っている技術の弱点・停止・置き換えを、毎日見張る。
- 監視と監査 危ない操作を、決まりの表・小さな AI・人の 3 段で止める。
- ブラウザーと画面の操作 Playwright と Computer Use で、画面の試験と操作を任せる。
- 声・ムービー・キャラクター 話して入力し、読み上げで聞き、紹介の動画まで作る。
資源
利用枠・費用・計算機・鍵。群れを動かす力と契約を、アカウントごとに見ます。
窓と AI の机
どの画面にもいる AI の机と、画面の大きさに合わせた窓の形です。