ブロック分けで、できること
開発の管理の機能です。設計から公開まで、ハイブとブロックの進み具合を 1 か所で動かす画面です。
- ページをブロックへ
巣の形の上で、ページをブロックへ動かして受け持ちを決めます。
- 約束の型の壁
ブロックどうしは API の形と仮の実装でつなぎ、互いの完成を待たずに作ります。
- 土台を先に
会員とログインなど、全部が使う物は土台のブロックに置き、先に作ります。
- ID とアカウントの割り当て
スレッドの名札を自動で付け、ブロックごとにアカウントを割り当てます。
ブロックの間は、約束の型でつなぐ。
- 実線約束の型が本物になった境目
- 破線仮の実装でつないで、先に進めている境目
- 赤型の食い違い。人の番に上がる
- 縁の光そのブロックの merge の進み
- 霧30 分、合図の無いブロック
ほかの画面
ビーズビルディングの、どの段で使うか
- 設計 構想・画面・仕様・ブロック分け (この機能を使う)
- 作る ブロックごとに、群れで一斉に (使わない)
- レビュー エンジニアが確かめて入れる (使わない)
- 公開 旗で少しずつ出し、使われ方から直す (使わない)