Xroid・Geniam 連携で、できること
開発の管理の機能です。設計から公開まで、ハイブとブロックの進み具合を 1 か所で動かす画面です。
- 連携のまとめ
どのハイブが、どの口でつながっているかを 1 枚で見ます。
- 正の持ち主
値ごとに正を持つ側を決め、接続の台帳に残します。食い違いが起きにくくなります。
- 基本ループと考え方の型
使う人が戻ってくる流れを型にして、設計図に入れます。
- 公開の後の発信
公開した物を、どこで・どう知らせるかを決めます。
ほかの画面
ビーズビルディングの、どの段で使うか
- 設計 構想・画面・仕様・ブロック分け (この機能を使う)
- 作る ブロックごとに、群れで一斉に (使わない)
- レビュー エンジニアが確かめて入れる (使わない)
- 公開 旗で少しずつ出し、使われ方から直す (この機能を使う)