人の番と決める部屋で、できること
開発の管理の機能です。設計から公開まで、ハイブとブロックの進み具合を 1 か所で動かす画面です。
- 縦に並べる・紙芝居
ハイブの範囲は済み・今・次を縦に、全体の範囲は 1 件ずつ紙芝居で見せます。
- 決めることには選択肢
どの問いにも、おすすめ付きの選択肢と自由に書く欄があります。
- 決める部屋
上に全体の地図、下に資料と問い、右で AI と相談。選んだ答えはそのまま人の番の答えになります。
- 連絡箱
修正の依頼や声を、宛先の ID と状態(受けた・振った・直した・閉じた)で追います。
人が要る物だけが、1 列に。
- 01 AI が人を待つ 決めること・許可・本番の merge は、AI が勝手に進めません。
- 02 人の番に並ぶ 待っている物だけが、1 列に並びます。
- 03 選んで答える おすすめ付きの選択肢から選ぶか、自由に書きます。
- 04 止まっていた所が動く 答えた先のブロックが、そのまま動き出します。
ほかの画面
ビーズビルディングの、どの段で使うか
- 設計 構想・画面・仕様・ブロック分け (この機能を使う)
- 作る ブロックごとに、群れで一斉に (この機能を使う)
- レビュー エンジニアが確かめて入れる (この機能を使う)
- 公開 旗で少しずつ出し、使われ方から直す (この機能を使う)