クリアマップ

作る機能を目的ごとの島に分け、どの順でクリアしていくかを AI と話して決めます。決めた範囲と「いつか」に回す物を分けて持てます。

BeesBuild の画面:クリアマップ › 機能ごと
クリアマップ › 機能ごと画面設計(開発中)・数字は見本

クリアマップで、できること

開発の管理の機能です。設計から公開まで、ハイブとブロックの進み具合を 1 か所で動かす画面です。

  • 設計
  • 機能ごと・目的ごとに見る

    機能の一覧と、目的の島の地図を行き来しながら、足りない所を見つけます。

  • ロードマップを価値の順に組む

    島を誰向けの価値でまとめ、フェーズの案を AI が出します。依存と大きさも見て、人が並べ替えて決めます。

  • 範囲と「いつか」を分ける

    今回作る物と後に回す物を分け、設計図の範囲をはっきりさせます。

  • テンプレートから始める

    よくある形のプロダクトは、島の並びの型から始められます。

ほかの画面

BeesBuild の画面:クリアマップ › 目的の島
クリアマップ › 目的の島画面設計(開発中)・数字は見本
BeesBuild の画面:クリアマップ › ロードマップ
クリアマップ › ロードマップ画面設計(開発中)・数字は見本

ビーズビルディングの、どの段で使うか

  1. 設計 構想・画面・仕様・ブロック分け (この機能を使う)
  2. 作る ブロックごとに、群れで一斉に (使わない)
  3. レビュー エンジニアが確かめて入れる (使わない)
  4. 公開 旗で少しずつ出し、使われ方から直す (使わない)