10日目に、手元に残るもの。

コードだけでなく、次のサービスを同じ速さで作るための型が残ります。どれも、あなたのものです。

最初のリリースをしたサービス

ウェブサイトが一通りでき、マーケティングを始められる状態です。サービスは旗で「社内」か「試す人」まで開け、「だれでも」に開ける本番は、ブロック単位のレビューとテストの後です。本番までの計画も、一緒に持ち帰ります。

BeesBuild のハイブの立体の地図。ブロックが六角形の柱として立ち、出来上がりが色で分かる
地図(3D)画面設計(開発中)・数字は見本
BeesBuild の設計図の画面。ページの一覧と決めることが並ぶ
設計図 › 設計書画面設計(開発中)・数字は見本

設計書一式とブロックの地図

要件から画面と機能の対応までの8本と、データの持ち主で分けたブロックの地図、持ち場の表です。次の機能を足す時も、この地図の上で決めます。

ハブのリポ

群れの正は、ここにあります。決まり(CLAUDE.md)、設計の写し、約束の型の表、決めたこと、引き継ぎ、issue。次に群れを立ち上げる時の出発点になります。

人:決める・貼る・本番の merge を押す ハブのリポ(正)決まり(CLAUDE.md)・設計の写し・約束の型の表・決めたこと・引き継ぎ・issue B1土台と結合 B2統括1本 B3統括1本 B4統括1本 B5統括1本 B6統括1本 B7統括1本 B8統括1本 横断の見張り全体の統括セキュリティ監査UI と UXAI の試験CI T9 main 1ブロックは1つの Claude Code のプロジェクト。分ける軸は、どのデータの持ち主かです。

残るものの一覧

持ち帰るものの一覧
もの中身使い道
最初のリリースをしたサービスウェブサイト、ステージング、旗の設定マーケティングを始める、試す人に使ってもらう
本番までの計画ブロック単位のレビューとテストの順番と日数。自社で進めるか、BeesBuild のチームに頼むか1か月を目安に本番に出す
設計書一式要件・基本設計・詳細設計・非機能・試験計画・出し方・決めごと・画面と機能の対応次の機能、エンジニアへの引き継ぎ
ブロックの地図ブロック、持ち場の表、約束の型の表群れの組み直し、人を足す時
ハブのリポ決まり、決めたこと、引き継ぎ、issue次の群れの出発点
先に作る4つ説明のページ、資料のページ、オウンドメディア、プロモーション動画最初のリリースからの集客
プレビューの記録触った人の止まった所、修正のカード次の改善の順番
速さのレポート何本の AI で、何を、どれだけの時間で作ったか社内の説明、次の見積もり
次の90日の計画届く・買う・使える・続ける・広めるの目標Hive Club での相談
修了の認定BeesBuild Camp の修了と、到達した段(Lv)仕事の相手への説明

AI のサービスのアカウント、GitHub のリポ、ドメインと置き場所の契約は、最初からあなたの名前で作ります。キャンプが預かるものはありません。

BeesBuild の速さのレポートの画面
開発の速さ › レポートと共有画面設計(開発中)・数字は見本
BeesBuild のウェブと学びの画面。オウンドメディアとサービスのサイトと資料の進み具合
設計図(② 事業)› ウェブと学び画面設計(開発中)・数字は見本
BeesBuildCamp

日程・料金・定員は予定(案)です。決まり次第、このサイトを更新します。